心も折れ泣ける生前整理 写真 これが実態

心も折れ泣ける生前整理

2017.9月から10月初旬にかけてFPの手島自身が1人ですることになった両親の生前整理です。

7月に父の認知症がひどくなり施設へ入所、とてもうるさい父が居なくなり母も羽を伸ばせるかな?と予想していましたが・・・

えええっ~ひとり暮らしになった母が8月の1ヶ月で鬱なのか?認知症なのか?ずっと寝込み、ご飯も食べず、体調不良を訴え続け「何で私がこんな目に遭うの?」「生きていても仕方ない」など1人でほっとけない状況に。

予想外の展開に、急遽介護認定の申請、介護施設探し。
多くの方の協力のおかげで母の入所が10月に決まり近くに借りて住んでいたもらっていた3LDKのマンションを退去することになりました。

そんなこんなで私の父母の生前整理

 孤独で泣けちゃう片づけ 仕分け

心折れた生前整理・・・

今までは他人様のご依頼でお仲間と一緒に作業の経験を積みましたが、今回はあえて1人作業をすることにしました。

理由は、生前整理をしていないと残された家族がどんな想いや感情となるのか? 作業の大変さを我が身自身で体験し、今後の生前整理の必要性をお伝えするためです。

写真の一部を掲載しますので、参考にしてください。

   

個別相談のご案内

当事務所では気軽な「個別相談」を完全予約制で実施しています。

個別相談のご案内はこちらからご確認ください

お問い合わせは下記からお願いします。

愛知のトータルライフFP事務所

「ありがとうは魔法の言葉」

自分ではなかなかできない「感謝の想いを伝えること」の
お手伝い、サポートさせていただくのが「ありがとうコンシェルジュ」