保険で大切な資産を失いたくない人は業界30年のFPに相談を!

 

あなたが無駄な保険に加入し無意味な支出をしないために・・・

あなたは保険の種類が聞きたいですか?
それとも、あなたにとって必要な保険加入の考え方きたい、知りたいですか?

突然の質問を失礼いたしました。

最初にトータルライフFP事務所の手島の保険業界への関わりを紹介させていただきます。

平成元年に大学を卒業後、日本の大手生命保険会社に就職し初めて保険業界に足を踏み入れました。

                生命保険会社 入社2年目 若い頃の手島です。

その後某大手損害保険会社の研修生となり、保険代理店として独立開業させていただきました。

後で誤解のないようにお伝えします。(株)インシュアランス・サポート 東海営業所として保険募集ができる代理店にもなっていますが、FP事務所としてのFP活動は、保険を販売するためが目的はありません。

なぜややこしことを書いているのか?
「FP ファィナンシャル・プランナー」として、保険募集を目的とせず本当の意味での保険加入のアドバイスを行い、その対価としてお金をいただくことをスタンダードにしたいからです。

「保険無料相談」とよく耳にしますが、もちろんその最終目的は自社及び自社が販売する保険加入を目的としています。営利企業だからあたりまえのことなのです。

この保険業界に30年以上もどっぷりいますが、本当にその相談者様に寄り添って考え提案していない状況は日常茶飯事に見られることなのです。(一部のすばらしい募集人さんは相談者様に寄り添う形で接し提案されている事実もあります)

自社に都合の良い保険商品販売へのストーリーは、常に作り込まれています。
これも商売ですから仕方ないですよね。その保険会社はもちろん他社ではなく自社の商品を1件でも多く販売するのが目的として存在し、販売者側からするとより収益の高い保険を販売し、高いコミッションを得ることを考えるのも商売ですから仕方ないと言えば仕方ない構造なのです。

素人の相談者様に対して、売りたい保険商品に都合の良いストーリーを考え保険加入を促すことは簡単なことなのです。逆にそれができない募集人さんは業界から退場となりますから。

では逆に素人の相談者さまはどうしたらいいの?ということになります。
保険募集をしないことを前提とした、私のようなファイナンシャルプランナー(FP)に相談してほしいと考えています。

まだまだ日本はどんな相談をするのも無料。相談にお金を支払わない文化が根強いです。しかし、保険を例にして考えてみると、毎月2万円から3万円の保険料負担の保険に加入をしたとして、1年間で24万から36万円支払うわけです。
10年支払うと240万から360万 30年支払うと720万から1,080万円を支払うことになるのです。
これが私が保険会社に就職した時に教わった「生命保険は家を購入する次に大きな買い物となります」という言葉の意味なのです。

素人の相談者様が大きな買い物で不要な保険商品に加入し大損をしないような運営を目指しています。

保険って「何だかわかったようで、でもよくわからない」「大損したくない」と思ってしまったらお気軽にご相談ください。

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